大事な事は事業が継続していくこと

需要はこの先も増加する市場なのに、様々な課題で事業運営がうまくいっていないと言う経営者の方の声をよく耳にします。
私は約20年介護事業に携わってきた経験を活かし、課題解決と企業の継続のお手伝いをさせていただきます。

サービス一覧

  • 老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の立ち上げ支援
  • 老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の利用者獲得支援
  • 老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の経営/業務改善支援
  • その他、高齢者介護事業の立ち上げ、経営課題の改善など

経験と人脈を通して、皆さんが抱える課題解決を応援いたします。

挨拶
「B&TLabo」代表 蜂須賀 尊之
2002年から高齢者介護事業に携わり、これまで介護付き有料老人ホーム4棟、住宅型有料老人ホーム2棟、サービス付き高齢者向け住宅1棟、居宅介護支援事業所1箇所、高齢者の住まい相談センター、保険外サービスの立ち上げから安定経営まで経験して参りました。
また、行政折衝、営業、販売促進、人事、経理財務と多面的に経験、社内制度や給与制度にも精通しております。M&Aの受け入れ経験もあり、様々な課題に対応可能です。

初回相談の流れ

「相談してみたいが、何を準備すればいいのか分からない」

「まだ具体的に決まっていない段階でも大丈夫だろうか」

 そうした不安を持たれる方は少なくありません。B&T Laboの初回相談は、事業を前に進めるための“売り込みの場”ではなく、

構想を整理するための対話の時間です。

ヒアリング(現状整理)

まずは、

・なぜ介護事業をやりたいのか

・想定している規模やエリア

・現在の事業背景(法人か個人か、既存事業の有無など)

をお聞きします。

数字が揃っていなくても問題ありません。今の時点で考えていることを、そのままお話しいただければ大丈夫です。

事業性の一次チェック

お聞きした内容をもとに、

・市場性

・採用環境

・収支の方向性

・リスク要因

をその場で整理します。

 ここで初めて、「進める場合の課題」や「一度立ち止まるべきポイント」が明確になります。

次のステップの提示

進める場合は、

・具体的な検討ステップ

・必要な準備

・概算スケジュール

をご提示します。

 場合によっては、「今はやらない方がいい」という判断をお伝えすることもあります。それも含めて、経営判断の材料を整理するのが初回相談です。

ご準備いただきたいもの

特別な資料は必要ありません。

もしあれば、

・簡単な事業構想メモ

・想定エリア

・資金計画の概要

があると、より具体的な話ができます。

介護事業の立ち上げは、始めることよりも「どう始めるか」が重要です。

 迷っている段階こそ、一度整理することで視界が開けます。

 まずは、構想段階からお気軽にご相談ください。

無料相談フォーム

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。
※営業日3日以内に担当から連絡させていただきます。

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(例:山田太郎)

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